復刻!昭和たまて箱
新商品!朝日町たまて箱
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たまて箱ってなに
これまでの写真集

たまて箱はこうしてはじまりました

懐かしさの中に、新たな感動がきっと見つかるはず。

山形県朝日町「昭和たまて箱」

幼い頃、町でよく見かけたリンゴの木箱。
澄んだ空気と凛とした朝日連峰の大いなる自然に抱かれ、美味しい「リンゴ」の実が成る朝日町。

町では今も一部のリンゴ農家はこの木箱を出荷に使用しています。

今年も美味しい蜜リンゴができました。
学校の帰り道、椹平(くぬぎだいら)の「くるみ」はだんだん棚田を越えてよく道草しては探したものです。
そんな心の奥底に忘れかけていた懐かしい思い出ありませんか?

そっとふたを開ければ、そこには昭和の面影が・・・
木箱の中には今も変わらず受け継がれている豊かな味わいが詰まっています。

また、一つ一つに味わいある物語があります。昭和たまて箱
最上川の恩恵
朝日町を流れる山形の母なる川、「最上川」の存在も大きく、両岸の肥沃な土地は、リンゴ栽培に最適なのです。(昼夜の寒暖の差と最上川からの水蒸気がりんごをおいしくします)

朝日町のリンゴは無袋で栽培されます。日光をたくさん浴びさせる事が目的です。
太陽の光をいっぱいにうけて、甘い蜜リンゴができます。
無袋栽培発祥の地、朝日町。毎年おいしいリンゴが育ちます。

大好評につき今年も完売致しました。

2007年度も大好評につき完売致しました。
復刻版「たまて箱(木箱)」をご購入頂きました皆様には厚くお礼申し上げます。
2007年度商品ラインナップはこちら

連絡先:山形県西村山郡朝日町宮宿1185 (有)近江屋内 昭和たまて箱予約受付係 担当/鈴木
TEL:0237-67-2047 FAX:0237-67-3164  Emailでのお問合せはこちらへ

たまて箱プロジェクト「アルバム」

無袋栽培の真っ赤なリンゴ ラベル
テレビ取材をうけた時の様子 テレビ取材をうけた時の様子
木箱 東京遠征の様子
朝日町 棚田の様子 収穫間近の棚田米
山形県朝日町 平成のRINGO(リンゴ)プロジェクト
※朝日町 昭和たまて箱は「朝日町 平成のRINGO(リンゴ)プロジェクト」の支援を受けています。
山形県朝日町商工会
※昭和たまて箱プロジェクトは「平成17年度若手後継者等育成事業において最優秀賞を受賞」いたしました。
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